みんなが心配してくれるし

午前中、たっぷり眠る。そしたら、職業訓練でいっしょだったひとからラインが来た。私のブログを読んでいて、サービス労働を心配してわざわざアドバイスをくれたのだ。ものすごくうれしかった。そして、彼女もかつて大変な業界で働いていただけに、なんだかひどく考えさせられた。

夜には、妹からもメールがあった。やっぱり心配している。

私も、あれこれ改善は試みている。定型的な処理はどんどんプログラム化しているので、大量の書類作成はかなりラクになった。しかし、こうやって早く仕上がるようになったら、おそらく上司はあらたな仕事を頼んでくるにちがいない。それは、私自身の向上につながるという思いもあってだろう。

それが上司の考えかただから、そのことは尊重したい。でも、私がこの職場にずっといるかどうかは、私が選ばないとね。

今日は、午後2時に会社へ行って、ちょこちょこプログラムを書いて、ぽちっとな~でメールの下書きが39個できるようにして満足。ぽちっ → 別々の内容のメールが自動的にナンボでもできる → やっぱ、おもろいやんけ!

そうなんだよね、なまじっかおもろいだけについつい会社に行ってしまう。けれども、6時半には退社して丸亀製麺。牛すき釜玉に悶絶。うどんをすすりながら、さあて、これからどうしようかな?と思案した。

このブログを読んでいるひとたちも、きっと心配してくれているだろう。ありがとうございます。私は、自分を大切にします。

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