2020-12

ひっそり憧れる

結婚相手の正しい決めかた

なんかまた「雷」に打たれてしまった。「自分ってそうかも!」って気づきが降ってきた。 まさに「晴天の霹靂」なんだけど、私さあ、もしも底が抜けるほど好きなひとができたら、「もうほかはぜんぶいらねーっ!」ってなるかも。理由なんかいらねーぜっ...
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58才から、いやまあトシは関係ないか、婚活をはじめるふたつの理由

そもそも「どうして婚活をはじめることになったのか?」というと、 〔理由1〕 パートナーが欲しい。 〔理由2〕 「大学の学費はパートナーにお願いせよ」と命ぜられた(泣)。そないにエゲつない理由って。 〔理由1〕はまあよろしい。ち...
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最後にまた失敗、でも勉強になったねえ|Aさんとお食事に行ってきた その5(最終回)

ありがたいことに、昨日の記事に対していろいろアドバイスをいただいてとても助かっている。 このブログのことは大塚あやこさんに関わるひとたちにはFacebookで公表しているのだけど、ビリーフリセットの認定カウンセラーさんがたに「傾聴でき...
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あっという間に「アレな結果」|Aさんとお食事に行ってきた その4

Aさん(推定40才の男性)が「ああそうですよね。ひとりだしね」と言ったときの、ちょっと感に堪えないといった話しかたは、本当に真心がこもっていた。 なんだろう、たぶんきっとAさんの本質的なやさしさの表れだと思う。たしかにそういう感触だっ...
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やさしい男性だなあと感心する|Aさんとお食事に行ってきた その3

Aさん(推定40才の男性)とはじめてお食事に行くというのに、行きのクルマのなかで「あたいの傷をなんとかしてえ!」ともう少しでやっちまうところだった。ふう、あぶねえ。 なんすか? その傷ってのは? まあ以前に住んでいたマンションがクルマ...
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ついうっかり「穴埋め」を頼むところだった|Aさんとお食事に行ってきた その2

そもそもなぜこれから「傾聴モード」に入るのか? その理由は、「そのひとに自由でいい気分になってもらい、その結果そのひとが自分の心の深い部分につながることができて、そのひとの本当の魅力を出せるようにする」ためである。つまり「本来そのひと...
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生まれてはじめて男性のクルマに乗る体験?|Aさんとお食事に行ってきた その1

そもそも私は、男性とふたりで食事に行ったのもかなり大むかしのことで、前回はたぶん25才ぐらいのときだったと思う。職場の上司のひとにすき焼きを食べに連れて行ってもらった。 それ以降、ええと33年間か、そういう機会もなく過ごしてきたけど、...
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